実例集

OWNER’S VOICE

VOL.03

北摂で販売されている
同価格帯の物件のなかで
もっとも良い物件だと感じた

川西市 山内様

購入のきっかけ

以前は川西とは別の地域で賃貸マンション暮らしでした。子どもが生まれ、賃貸マンションではどうしても手狭になってきたので今回、こちらで新築一戸建てを購入しました。 購入を決めた理由は、価格の割に敷地・間取りが広く、私たちが探していた北摂で販売されている同価格帯の物件のなかでもっとも良い物件だと感じた点です。建材や設備・仕様はもちろん、耐震等級3など住宅性能にも魅力を感じました。

ポイント
北摂で販売されている同価格帯の物件のなかでもっとも良い物件だと感じた点!
耐震等級3など住宅性能にも魅力!

家のこと

まず、リビングの広さに驚きました。賃貸マンション暮らしと比べると、新築一戸建てははやり広くて快適です。また、これは住んでから実感していることなのですが、収納性の良さも家の広さに一役買っていますね。収納はリビング、玄関など3箇所あって、すべて広めの収納空間なので、おかげで部屋がスッキリして過ごしやすいです。

あと、カウンターキッチンはリビング全体を見渡すことができるので、子どもの様子や外の風景を見ながら料理や荒いものができるのが良いですね。これは賃貸マンションにはなかった仕様なので、改めてその使い勝手の良さや快適性を実感しています。

ポイント
1階玄関、リビングなど計3箇所の大きめ収納で部屋中スッキリ広々!
使い勝手の良いワイドなカウンターとゆったりキッチン空間!

街並みのこと

セ・ヴィ川西たいせいタウンは街区ごとでコンセプトが異なるのが面白いです。私たちが購入した街区は「和みの光街区」といって、ワインポイントにオレンジ色が使われていて、温かみのある外観と3つの小窓が気に入っています。あと、外構部分のブラウンのレンガ風のタイルの配置も、外観の雰囲気にぴったり合っていておしゃれですね。

和みの光街区の特徴

やわらかな光と色で、住む人の心が和み、あたたまる街。

「和みの光街区」は、心が和む、ふんわりほのかに灯る電球の光をイメージした、温もりを感じられる街並み。朝日や夕日をモチーフにしたカラーリングの破風板が個性的。アクセントとなる3つの小窓から、朝・夕の光を採り入れます。植栽には赤く色づく木々を植えることで、あたたかさと和やかさを演出しています。

私たちがたいせいタウンの家を購入したもう一つのきっかけに、最近のこの地域では珍しい、大規模分譲地という点がありました。新しくできる大規模分譲地だからこそ、私たちと同じように新しく移り住む分譲地内の他の住民の方と繋がりが持てるのが嬉しいです。これは、大規模分譲地ならではの利点だと思います。特に、私たちと似た世代のご家族が多く、ご一緒に成熟していく街を楽しめそうです。

ポイント
新しい分譲地のため、他の住民の方との繋がりがもて、特に同世代や、似た家族構成のご家族が多いのも嬉しい!

周辺環境のこと

イオンモール伊丹昆陽
つかしん

買い物に便利な立地なのが嬉しいです。特に、イオンモール伊丹昆陽、イオンモール伊丹とそれぞれ2つのイオンが車で近いのが便利です。また、少し南に行けばつかしんがあったりと、大規模商業施設が周辺にいくつもあるのはたいせいタウンの強みだと思います。あと、たいせいタウンのすぐ隣に関西スーパーがオープンしたのも嬉しいです!

たいせい住宅兵庫のこと

ここで家を購入して住むまでに、約2年かけていろんな物件を10件以上見学してきました。実は、たいせいタウンの家を購入する2年ほど前、たいせい住宅兵庫さんの別の物件購入を検討したことがあって、そのときに対応してくださった営業の方がとても親身で、その良い印象はずっと残ってました。

そして今回、たいせいタウンを見学に行ったとき、営業の方の丁寧で親身な接客が素敵で、その対応が購入の後押しになったのだと思ってます。どんな買い物をする時でも商品自体の良し悪しはもちろん、接客していただく担当者の方の人柄も大切ですよね。だから、たいせいタウンで家を買ってよかったと今も実感しています。
(このインタビューはセ・ヴィ川西たいせいタウン公式ホームページ掲載時に取材したものです)